WHOが警鐘を鳴らす「孤独死」問題に挑む日本の先進事例「はれの日サロン」が移転存続の危機、支援募集を開始
NewsReleaseを配信しました。
はれの日サロンは、2026年は新しい取り組みしたいと思ってます
松戸市や千葉県、内閣府、また国際機関からも注目を頂きました。
この活動を通じて、日本の課題や世界中で起こる問題にも少しづつでも力になればと思っております。
日本が誇る「常盤平プロジェクト はれの日サロン」として邁進して参ります。
2026年もどうぞ、地域の皆様の為に活動した参りたいと思っております
よろしくお願いいたします。
代表 中井 潮

詳細は下記です
WHOが警鐘を鳴らす「孤独死」問題に挑む日本の先進事例「はれの日サロン」が移転存続の危機、支援募集を開始 | アイビスティ有限会社


